げんさんのすっきりスキー

さらなる上達を目指すシニアスキーヤーを応援します!

レッスンのお問い合わせはメールフォームからお願いします。  https://ws.formzu.net/fgen/S46651249/

2022年02月

ドレミの歌



 日本各地に「有志医師の会」が立ち上がり、「全国有志医師の会」が発足しました。

 さらに、企業経営者たちも立ち上がり、「全国企業オーナー有志の会」も発足しました。

 子供たちへのわくちん中止を訴えています。

  
Screenshot_20220226-183517


Screenshot_20220226-183605

 そしてこの副反応に苦しむ人々のためには「駆け込み寺」も作られました。

Screenshot_20220226-183945

 人類史上最悪とも言える薬害に加担しているマスコミ、医師や専門家、政治家らは本当に罪深いと言わざるを得ませんね。


 それにしても彼らの言うことを疑わずにおとなしく従ってしまう人たちが多いことに驚いています。

 この状況を見ていると私は、有名なサイコサスペンス映画「羊たちの沈黙」を思い出してしまいます。

 作中にはクラリスがレクター博士に、幼少期に預けられていた叔父の牧場での体験を話すシーンがあります。

 「
朝方、子羊の悲鳴で目が覚めたの。牧場に行くと叔父が子羊を殺していて・・・逃がさなきゃと思って柵を明けたのに、子羊たちは逃げないの。咄嗟に近くの1匹を抱えて逃げたわ・・・でも重たくて・・・」

 子羊たちはすぐ隣で仲間が殺されているのに、おとなしく自分の順番を待っているのです。信頼している飼い主が悪いことをする訳が無い、と思い込んでいるのでしょうか。

 我々には人間らしい生活をする権利が有るのに、奴らはそれを奪おうとしています。

 おとなしく従っていてはいけませんね!

ミラー加工を剥がしてみた。



 スキーに必須のアクセサリーのゴーグル。皆さんそれぞれこだわりが有ると思います。

 私は数年前からオークリーを使っています 。スプライス、クローバー、エアブレイク、キャノピー、フライトデッキ、ラインマイナー、フォールライン、フライトトラッカー、・・・などなど、たくさんのモデルが有ります。

P1020441

 消耗品なのでどうしてもレンズに傷がついてしまうのですが、厄介なのがミラーレンズのミラー加工が剥がれて来ることです。

 見た目も悪いですが視界を妨げるので気になりますよね。

 そこでミラー加工を剥がしてしまったらどうなるでしょうか?
 ということで、早速やってみました。

 
P1020438

P1020439

P1020440

 
 実はいきなりやってダメだった場合のことを考えて、同じ禿げかかったレンズをヤフオクで安く入手しました。(送料込みで850-)

 まずそちらのレンズで色々試してみたところ、車のヘッドライト磨きで効果があった「ルックおふろのみがき洗い」が予想通り良い感じでした。

 少量をレンズに垂らして指の腹でこすると、少しずつミラー加工が剥がれて行きます。

 不安だった傷も殆ど付くこと無く、綺麗に透明になりましたよ。

 これで悪天候時や日が翳ったときに使えるゴーグルができました。
 めでたし、めでたし。






イスラエル、あれ止めたってよ!



 イスラエルは全ての規制を止めたみたいですね。
 4回打っても防げないので何をやっても無駄と言う判断のようです。

 イギリスも規制撤廃ですしね。 

 わが国は未だに(早く打て打て!)と騒いでいますが、もちろん打ちたい人はどんどん打ってください
 でも、未来ある子供には止めてくださいね

 しかし、感染予防効果が無く、発症予防効果は有る筈だが機能しない。
そして重症化してるのは持病が悪化したり細菌性の肺炎を起こしているのでウィルスは関係無い

 つまり何の効果も無いのに何で打つ必要が有るのでしょうか?? 不思議です。

 有志医師の会も全国に広がり、どんどん賛同者が増えています。
 自費で新聞に意見広告を載せている堤さんにも支援の輪が広がり、地方新聞から始まった掲載が全国紙の日本経済新聞にまで掲載されるようになりました。

「子どもにワクチンは必要?」日経新聞など28紙に異例の意見広告を出した男性の正体 掲載料「2億5千万円」の意外な捻出法

配信

  • この記事についてツイート
  • この記事についてシェア
デイリー新潮
=~=~=~=~=~=~=~
 早くから木村もりよ先生や宮沢孝幸先生の動画を見ていた私は、政治家・テレビ・新聞などの嘘の報道に気が付くことができ、自分で調べて判断して来ましたが正しかったと思っています。

 

 


 無駄な対策は止めて正常な生活を取り戻したいですね!



 

整地でコブの練習をしましょう。




 前回はズルドンを使わないコブのアプローチ法を紹介しました。

 簡単そうに見えても実際にやってみるとなかなか上手くいかない事も多いと思います。

 そんな場合はまず、整地で練習します。
 コブの滑りで必要になる運動要素を、整地である程度できるようにしておく事が上達の近道になります。

 コブはよく「習うより慣れろ」と言われますが、整地で何もできない人はコブでもできないのが当然です。

 コブに入る前にやって欲しい練習があるのです。

 この動画で紹介しているのもほんの1例に過ぎません。他に幾らでも練習メニューが有ります。

 コブを上手く滑りたければ、整地での練習をコブと平行して行なうようにしてください。
 そのほうがずっと上達が早くなります。

 




今ピークアウトすると困る人達

 どうやら感染者数がピークを過ぎたみたいですね。
 と言ってもまだ高止まりで、重症者数と死者数のピークはこれからですが。

 われわれ一般人にとってはピークアウトは喜ばしい事です。早く普通の暮らしに戻りたいですから。

 ところが、今ピークアウトすると困る人達が居るんですね。

 そう、テレビでお注射をすすめている専門家達です。
 連日(大変だ、大変だ! お注射打たないと大変な事になるぞ!)と騒いでいます。

 彼らのシナリオでは人口の6〜7割が打った頃にピークアウトし始めると都合が良いのです。
 そうして [ほらほらお注射が効いたでしょう!?これからもどんどん打ちましょうね。]
と言って、国民の信頼を得てお注射ビジネスも続けられます。

 ところがまだ3回目は9.7%しか打っていない今の時点で、ピークアウトしてしまったらどうでしょう。

 (なんだよ打つ必要無いじゃん!)
 (お注射関係無いんじゃね?)
って事になってしまいますもんね。

 そうなると彼らの信用はガタ落ち。そもそもお注射の効き目も怪しくなってきます。


 ブースター接種で抗体値が60倍になると神戸大学の教授らが言ってますが、この病気に効いているのは抗体よりも細胞性免疫のほうだ、と言う専門家が多数いるのです。

 むしろこのお注射は細胞性免疫の働きを阻害すると言う研究報告も出て来ているそうです。
 このあたりはまだ良く解っていませんが、海外の接種状況と感染者数を見ると、接種率が高いほうがピークアウトに時間が掛かっているように見えます。
 
 2〜3割しか打ってない南アフリカはすんなりピークアウトしましたが、イスラエルやアメリカ、そして日本は80%も打ってしまったので、ピークアウトに時間が掛かりそうです。
 
 莫大なお金と時間を費やし、副反応被害を撒き散らし、あまり効果が無いと知っていたら、それでも皆さんは打つでしょうか?





ギャラリー
  • 怪我から4ヶ月経ちました。
  • 怪我から4ヶ月経ちました。
  • 9月です。オフシーズンも折り返し点。
  • 9月です。オフシーズンも折り返し点。
  • 信じる者は・・・もうお手上げです。
  • 信じる者は・・・もうお手上げです。
  • 信じる者は・・・もうお手上げです。
  • 続報!浜松市データを見ると
  • 続報!浜松市データを見ると
最新コメント
読者登録
LINE読者登録QRコード
アーカイブ
  • ライブドアブログ